ちょっと気になるので診察してもらおうと病院に行ったけれど、
受付時間がネットで調べた時間と違っていて、断念。
仕方が無いし、ついでにしばらく行っていない
隣接している行きつけの泌尿器科に立ち寄る。
間をおいて検査をした方が良いと言われていたので行ってみた。
尿検査の結果はまだ良いことはなさそうだ。
以前エコー検査、MRI検査を受けて異常が見つからなかったので、
そう気にすることも無いのですが、でも『注意が必要』に引っかかっている。
体のどこかで泣いているんだな・・。
??どこで泣いているんだ~?
9月に入ったら再度半年ぶりのエコー検査をしてみることになった。
私の周りの人が色々病魔に侵されている人が増えてきているので気をつけねば~なのです。
もっぱら乳がんが多いのですが・・・(>。<)
お尻の打撲も寝返りを打つ時は何とかマシになったけれど、
歩いていても尾骶骨あたりの痛みは残るし、
バスの椅子に座っていても我慢ができないので、
久しぶりに生体律動調整法(律動法)を受けに行く。
そこでまた\(◎o◎)/!
5分ぐらいの診察で痛みが取れて、歩いていても響かなくなった。
しかし、先生は打ち身の治療はしていないという。
「色々弱っているところがあって、そこをこれから徹底的に元気にしなくっちゃ~。
1週間に一度は来なさい。」
と言われてしまった。
腎臓、膀胱、左の肺、子宮(?)、脳(?)・・・・
腎臓はもともと弱いらしい。なので「治しておかないとこれから酷い事になりますよ~」と脅された。
確かに父の兄弟は腎臓が悪い人が多い。
父の兄弟以外にも親戚を考えると人工透析をしている人は4人いた。
そのうち3人はもうこの世にはいない。
確かに尾骶骨あたりを触っても、腫れている様子もないし、
痛いわけではない。
神経がおかしいだけなので、整形外科に行っても何にもならないことは自分でもわかるので、
ここは頼みの綱で生体律動調整法(律動法)に頼ったのである。
乳がんも肺が悪くてなる場合があるそうで、この左の肺と言うのが曲者。
以前ある人に「これってほっとけば乳がんになるよ~。」と
時間をかけてもらって、しこりっぽいのを取ってもらったことがある。
それが左側だった。
この人も凄い腕の持ち主なのですが、今日の生体律動調整法(律動法)の先生も凄い!
気功とは違うと言い張るのですが、どう違うのかが私には理解できない。
私には目に見えないものがこの先生には見えて、
助手の人にも見えて、何やら波動を整えてくれているそうなのだ。
患部を触るわけでもなく、離れての治療。
ある意味、ここを知ってから色々な不思議も信じてみようと思ったかもしれない。
特にこの“波動”という言葉。
見えないけれど思考の波動・言葉の波動にも気をつけようと思うのであった。
しかしこの肺も確かに3歳のときに肺炎になって死にかけて、
小児喘息で苦しんで、肺や気管支が弱いのもわかる。
人より肺活量も少ないのですよ。
握力も弱いし、弱い体にできているのは自分でも理解できる。
握力20ありません。
色々体の作りが弱いのに、人と同じようにがんばると無理が出るんでしょうね~。
ある人が「どこかで成長を止めたね。」って言ったことがあったのですが、
ある人って言うのは乳がん予備軍を発見した人なのですが、
何とも本人がわかっていないところで見えているというのは凄いことです。
どこもかしこも左側が悪いということがポイントのようです。